About webmaster

This author has not yet filled in any details.
So far webmaster has created 58 blog entries.

国内唯一!国産クラフトビールのサブスクサービス 「ビアフェスタ」8月3日受付開始

株式会社温故知新は、クラフトビールのサブスクサービスを運営する株式会社ビアフェスタに100%出資し事業を承継。2022年8月3日(水)よりサービスを開始いたします。また、温故知新が運営するホテルブランド「okcs(オックス)」のメンバーシッププログラム「okcs PRIVILEGE CLUB」の会員先着200名限定で、特別価格でサブスク契約ができるキャンペーンを実施します。

国産クラフトビールのサブスクサービスは国内唯一となります。※当社調べ

■「日本全国47都道府県、クラフトビールと共に“地域の光”に出会う、特別な日常を。」

ビアフェスタがお届けするクラフトビールの多くは、作り手によってさまざまな味と香りが楽しめるマイクロブリュワリー(小規模な醸造所)で製造されています。年々全国で増えてきており、現在600近くあると言われています*1。当サービスは、その中からビールを厳選してお届けします。また、ビールを通して地域の魅力もお届けし、ブリュワリーと利用者を繋ぐ新たなビアフェスタのサービスを展開して参ります。

*1:全国醸造所リストの2022年3月更新版を参考( https://kitasangyo.com/beer/MAP.html )

■先着200名限定「初回限定」特別価格4,700円(送料込み)で毎月6本お届け

ビアフェスタ公式HP: https://www.beerfesta.com/
okcs PRIVILEGE CLUB会員先着200名限定入会ページ: https://okcs.co.jp/privilege-club
(ビアフェスタ会員加入と同時にokcs PRIVILEGE CLUB会員への入会も可能)

■国内のマイクロブリュワリーに厳選したサブスクサービス

地域の光の、小さな伝道者 – okcs –

「okcs」は、地域の物語や職人たちが積み上げた誇り、時とともに輝きを失いそうな「地域の光」を再発見し、ひとつひとつ丁寧に磨き紡いでいく、温故知新のホテルブランドです。

そんなokcsがプロデュースするこのクラフトビールを届けるサービスを通して、日本の新たな食の魅力に出会っていただきたいと願っています。

1994年の酒税法改正で規制緩和されてから、拡大してきた国内のブリュワリーは、現在600程度あると言われています。その土地の水や、特産品を使ったクラフトビール作りは、町おこしの一環としても今や主流と言えます。

そのため、ブリュワリーの背景も様々で、元々日本酒の醸造所がクラフトビールも生産するようになったり、大好きなクラフトビールを極めたいとご家族で運営を始めたり、さらにレストランに併設して、オリジナルクラフトビールを作っているところなど、非常にユニークです。

ビアフェスタでは、地域に根付いているからこそ、プロモーションも小規模でなかなか出会えないクラフトビールを含む全国のブリュワリーから選定してお届けしていきます。気に入ったクラフトビールを見つけたら、さらに行ってみたい!と思ってもらえるような地域の魅力も併せてお届けします。

過去にお届けしたブリュワリー一覧: https://www.beerfesta.com/beer

■ビアフェスタだけで味わえるプログラム

毎月厳選したブリュワリーからビアフェスタオリジナルセットで、原則6本*2を直接クール便でお届けしています。

<月額費>

先着限定200名様:初回4,700円/月(税込・送料込み)
通常価格    :4,980円/月(税込・送料込み)
※原則初回入会時は3ヶ月継続が条件(4ヶ月目以降は解約可)

<登録からお届けまで>

1. ビアフェスタへ登録
( https://shop.beerfesta.com/shopping/lp.php?p=beerfesta-top )
2. 入会月のブリュワリーとセット内容がHPで公開
3. 月の最終週の週末を目安にクール便でご自宅へ

*2:原材料の値上がりや物価の高騰により変動する場合があります。

■ビアフェスタの最新情報をチェック

ビアフェスタのソーシャルアカウントをフォローして、最新情報やキャンペーンの詳細をぜひご覧ください。

公式Instagram: https://www.instagram.com/beerfesta.info/
公式Twitter : https://twitter.com/beerfesta_info
毎月のクラフトビールの詳細は公式HPから:
https://www.beerfesta.com/beer

お問い合わせ先:
詳細については、 info@beerfesta.com までお問合せください。

ビアフェスタイメージ

国内唯一!国産クラフトビールのサブスクサービス 「ビアフェスタ」8月3日受付開始2022-08-09T23:59:45+09:00

日経新聞「JTB、長崎の離島でエコな遊覧飛行 バイオ燃料機利用」で五島リトリート rayが取り上げられています

日経新聞「JTB、長崎の離島でエコな遊覧飛行 バイオ燃料機利用」で五島リトリート rayが取り上げられました

https://www.nikkei.com/nkd/industry/article/?DisplayType=1&n_m_code=051&ng=DGXZQOUC147WS0U2A710C2000000

日経新聞「JTB、長崎の離島でエコな遊覧飛行 バイオ燃料機利用」で五島リトリート rayが取り上げられています2022-07-28T13:54:36+09:00

“祈りの島”五島に全室オーシャンビュー露天風呂付 ラグジュアリーホテル『五島リトリート ray』8月30日(火)開業

2022年8月30日(火)開業予定の「五島リトリート ray」(所在地:長崎県五島市、総支配人:西浦 圭司)では、2022年7月27日(水)より予約の受付を開始いたします。

プレオープン  :2022年8月9日(火)
グランドオープン:2022年8月30日(火)

予約受付ページ : https://reserve.489ban.net/client/goto-ray/0/plan

公式ホームページ: https://goto-ray.com/

「五島リトリート ray」は、五島のシンボル「鬼岳」が300万年前に噴火した際に形成されたと言われる溶岩海岸に見下ろす高台に位置しています。五島つばき空港から車で10分とアクセス良好。橋本夕紀夫氏デザインの全26室オーシャンビュー露天風呂付きのホテルです。

デザインコンセプトは「眼前に広がる海と空の景観を建物内に取り込むこと」

■「五島リトリート ray」コンセプト

禁教の中、信仰を守り続けた、祈りの島・五島。強靭でしなやかなその生き方に共感し、明日への活力を得る。
鬼の口から5万年前に噴出したというジオパークの先に太古から繰り広げられる海と空のシアター。
取り込まれる景色、心まで開放される建築空間。魚介・五島牛・島野菜をふんだんに活かした、光の和食。
潮の香り、五島の風、悠久の空。過去と未来は繋がっており、光があれば影も生まれる。
『眼前に広がる海と空の景観を建物内に取り込むこと』をコンセプトに橋本夕紀夫氏によるデザイン。
(ホテル客室や周辺アクティビティの詳細は、添付「五島リトリート ray 概要」または公式ホームページをご参照ください)

・美しい五島の海を一望できる、露天風呂付き客室のご案内:
https://goto-ray.com/rooms/

・豊かな海に囲まれた五島の食材に舌鼓を打つダイニングのご案内:
https://goto-ray.com/dining/

水平線に包まれるかのような、パノラミック・オーシャンビュー

■特別プランのご紹介

プレオープン期間中にご宿泊いただける10%OFFプランをご用意しております。

宿泊対象期間:2022年8月9日(火)~2022年8月28日(日)

お部屋タイプ:2名1室利用時の1名様料金(税込)です

オーシャンビュー 露天デラックス【70平米】61,380円~

※お子様同宿可

オーシャンビュー 露天スーペリア【58平米】51,480円~

お食事   :夕食 18:00 – 22:00(LO.食事 20:00/飲料 21:30)

朝食 7:00 – 10:00(LO.09:30)

プレオープンの為、一部客室タイプ・1日の稼働を制限してお迎えしております。

また、本プランでご予約のお客様は、アンケートへのご協力をお願いいたします。

プラン予約受付ページ: https://reserve.489ban.net/client/goto-ray/0/plan/id/140591/stay?noSearch=1

“祈りの島”五島に全室オーシャンビュー露天風呂付 ラグジュアリーホテル『五島リトリート ray』8月30日(火)開業2022-07-27T14:37:50+09:00

MORE 2022年8月号で紹介されました

MORE 2022年8月号で箱根リトリート foreと五島リトリート rayが『本当は教えたくない!「日本全国ごほうび宿」』特集で紹介されました

MORE 2022年8月号で紹介されました2022-07-20T19:31:49+09:00

KEIRIN HOTEL 10がFIGARO に紹介されました

ホテルジャーナリストのせきねきょうこ様が、世界と日本のホテル、旅館、温泉宿を実際に泊まってレポートする連載ページ「ホテルへBon Voyage」にて、KEIRIN HOTEL 10をレポートしてくださいました。

■「競輪」のイメージを変える、スタジアム隣接のホテル誕生!
https://madamefigaro.jp/series/bon-voyage/220525-hotel.html

KEIRIN HOTEL 10がFIGARO に紹介されました2022-07-14T00:43:23+09:00

代表・松山が「スモールラグジュアリーリゾート」についてのウェビナーに登壇しました

代表・松山が、ホテル業界のトッププレイヤー・識者が登壇する全12回のスペシャルウエビナーの登壇しました。
この企画は、週刊ホテルレストランを発行するオータパブリケーションズが主催するイベントで、モデレーターをオータパブリケイションズ執行役員、マネージングディレクターの岩本大輝氏がご担当。
第6弾の今回は、スモールラグジュアリーホテルを展開している3社が登壇し、これからのマーケット展望と力を注いでいる取り組みが発信されました。

第6弾「小規模ラグジュアリーホテルのマーケット展望と取り組み」
〈パネリスト〉
●カトープレジャーグループ 代表取締役兼CEO 加藤 友康氏
●ひらまつ ホテル事業部 営業部長 大下 淑典氏
●温故知新 代表取締役 松山 知樹氏「小規模ラグジュアリーホテルのマーケット展望と取り組み」
http://hoteresonline.com/articles/11287

松山智樹

代表・松山が「スモールラグジュアリーリゾート」についてのウェビナーに登壇しました2022-06-30T23:22:31+09:00

6月24日(金)の「アップサイクルの日」に合わせ JR新大久保駅直上「K,D,C,,,」にてフードロス削減イベント開催

「壱岐リトリート 海里村上」がプロデュースしたクラフトジン「KAGURA」が、Future Food Fund、JR東日本、CAMPFIRE、オレンジページ4社が共催するピッチコンテスト「K,D,C,,, FOOD Challenge」において最終選考に進みました。

またアップサイクルの日である6月24日(金)から3日間限定で開催されるフードラボ「K,D,C,,,」に参加いたします。

■「第二回 K,D,C,,,Food Challenge」お披露目 イベントについて

2022年6月24日(金)のアップサイクルの日に合わせ、24日(金)からの3日間、JR新大久保駅直上3階フードホール「K,D,C,,,」で開催されるお披露目イベントが開催されます。試飲会も実施いたしますので、この機会にぜひ“幻”のジン「KAGURA」をお試しください!

開催日   : 2022年6月24日(金)、25日(土)、26日(日)

場所    : JR新大久保駅ビル3階フードホール「K,D,C,,,」

(東京都新宿区百人町1-10-15)

営業時間  : 11:00~18:00(予定)

参加費   : 無料

イベント詳細: https://bit.ly/3ybBLX9

 

■ピッチコンテスト「K,D,C,,, FOOD Challenge」について

「K,D,C,,, FOOD Challenge」は、日本のフードチャレンジャーを支援し、社会実装による「新しい食文化」を創ることを目的に、Future Food Fund、JR東日本、CAMPFIRE、オレンジページ4社が共催するピッチコンテストです。「Kimchi, Durian, Cardamom,,,」(略称「K,D,C,,,」)は、JR新大久保駅直上にあり、新しい食文化や食を通じた新たなライフスタイルを提案していく「食のプラットフォーム」です。 第2回のテーマは「SDGsで注目の高まるアップサイクル食材の価値創出」。2022年5月26日(木)に書類審査による一次審査を行い、クラフトジン「KAGURA」が最終審査に進みました。

 

■「アップサイクル」とは

アップサイクルとは、従来から行なわれてきたリユースやリサイクルとは少し異なり、新しいアイデアや発想によって元の製品には無かった用途を可能にしたり、異なる分野の製品に転換するなどして、元の製品よりも価値の高い物を創り出すことを目指す取り組みのことです。

「アップサイクルの日」

2015年にイギリスで行われたコミュニティの活動により、毎年6月24日を「アップサイクルの日」として祝うようになりました。今ではアップサイクルする人々の世界的なムーブメントになっています。

アップサイクルという言葉は、1994年頃「リサイクルや廃棄の代わりにアイテムに付加価値をつけること」に対して使用され、その後作家のグンター・パウリ氏が『アップサイクル』(1999年)を出版し、ドイツを中心に広まりました。2013年には、古い物から新しい物を生み出すことにビジネスチャンスがあると考える人々が増えアップサイクルが流行し、同時に廃棄物の削減と環境保全に貢献するようになりました。

■クラフトジン「KAGURA」の特徴

ベースの壱岐焼酎に壱岐産のボタニカルを漬け込み、再び蒸留して造る、麦焼酎発祥の壱岐ならではのクラフトジンです。味の配合やボタニカルの選定は共同で行い、壱岐リトリート 海里村上の料理長とソムリエが監修しました。体にスッと染み込む優しい味わいは和食との絶妙なマリアージュをお愉しみいただけます。

漬け込んだボタニカルには、イチゴ、橙、麗紅、はるか、ゆず、はちみつ、アスパラ、モリンガ、木の芽、島の特産品である雲丹の殻、海里村上の温泉、ジュニパーベリーを使用しました。ジュニパーベリー以外は、廃棄予定だった島の食材を活用した「廃棄食材の価値を創出したまさにアップサイクルなジン」です。

イチゴと壱岐焼酎の原料である米に由来したほんのり優しい甘味と、その他の素材によって生み出されるジン特有の苦みにより「KAGURA」独特の複雑なアロマが広がります。

少しの傷や別製品作成の過程で廃棄されてしまっていた果実などを、壱岐の生産者を巡って説明し、譲り受けてジンの素材に。焼酎に漬け込みテイスティングを繰り返す

・2021年に実施したクラウドファンディング
「CAMPFIRE」壱岐島初!クラフトジンを造りたい!~島のフードロス問題を解決~
https://camp-fire.jp/projects/view/365205

目標額100万円に対して200%以上の達成率となった

・開発ストーリー
「ONESTORY」壱岐ジンプロジェクト
https://www.onestory-media.jp/post/?id=3844

 

■商品概要

商品名   :JAPANESE IKI CRAFT GIN KAGURA
内容量   :700ml
小売希望価格:2,970円(税込)
販売先   :壱岐の蔵酒造公式通信販売サイト
( https://ikinokura.shop-pro.jp/?pid=160046474 )
全国の酒類小売販売店

 

■商品に関するお問い合わせ先

・壱岐の蔵酒造
TEL    : 0920-45-2111
公式サイト: http://ikinokura.co.jp/

・壱岐リトリート 海里村上
担当 : 貴島
Email: kkijima@okcs.co.jp

6月24日(金)の「アップサイクルの日」に合わせ JR新大久保駅直上「K,D,C,,,」にてフードロス削減イベント開催2022-06-25T14:17:07+09:00
Go to Top